大気社グループ「統合報告書2026」を発行

  • CSR
  • 2026.10.26

株式会社大気社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:長田 雅士)は、このたび「統合報告書2026」を発行しました。

当社は株主・投資家をはじめとする、幅広いステークホルダーの皆さまに、大気社グループの中長期視点での価値創造についてご理解を深めていただくため、2021年から統合報告書を発行しています。

2026年は長期ビジョン「10年プラン2035」と、新たに定めたPVV(パーパス・ビジョン・バリューズ)を軸に、企業価値向上に向けた取り組みを詳細に示しています。「ありたい姿」の実現に向け、戦略の具体化とともに、各所で生まれ始めている変化を、さまざまな事例や社員の声を通してご紹介しています。また、非財務情報についても、「ありたい姿」の中心テーマである「エンジニアリング」と「グローバル」を軸に、当社グループの取り組みや強みが伝わるよう、内容の充実を図りました。

これからもステークホルダーの皆さまとの対話を通じて、統合報告書が建設的対話につながるコミュニケーションツールとなるよう、さらなる内容の改善・充実を目指してまいります。

「統合報告書2026」日本語版は、当社Webサイトよりご覧いただけます。英語版につきましては、2026年12月の発行を予定しております。

統合報告書2026

本件に関する報道機関からの
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